君が心をくれたから 第8話 あらすじ・ ネタバレ・キャスト・相関図・見逃し 配信 動画 くんまとめ ♥

君が心をくれたから 第8話 あらすじ・ ネタバレ・キャスト・相関図・見逃し 配信 動画 くんまとめ ♥

はじめに

開始日:2024/1/8

放送:フジテレビ系

放送日:2024年2月26日

ドラマ主題歌:宇多田ヒカル『何色でもない花』

音楽:

作者:宇山佳佑

2024年1月期の月9ドラマは、永野芽郁さん主演のファンタジーラブストーリー『君が心をくれたから』を放送することが決定しました。永野さんは、今作がフジテレビドラマ初主演、月9ドラマ初主演となります。今作は、永野さん演じる主人公・逢原雨(あいはら・あめ、26歳)が、愛する男性、朝野太陽(あさの・たいよう、28歳/山田裕貴)のために自分の“心”を差し出す宿命を背負うことから始まる、過酷な「奇跡」が引き起こすファンタジーラブストーリー。ノスタルジックで幻想的な雰囲気に満ちた街・長崎を舞台に、この冬最高に美しくて泣ける、令和版“月9”ラブストーリーが幕を開けます。

君が心をくれたから 第8話 あらすじ・ ネタバレ

あらすじ

太陽(山田裕貴)が雨(永野芽郁)にプロポーズ!▼すべてを捧げる決意…▼明かされなかった案内人の正体とは?!▼永野芽郁 山田裕貴 斎藤工 松本若菜 ほか

ネタバレ

きっと誰よりも幸せな今

逢原雨(永野芽郁)は、千秋(松本若菜)から「“今”って何秒間だと思う?」と問われる。わからないと首を振る雨に千秋は、それにはいろいろな説があるが、今は十秒間、というのが一番しっくりくると話す。続けて千秋は、この十秒間を精一杯、幸せに生きることだけを考えてみてはどうか、と助言し……。

一方、朝野太陽(山田裕貴)は、望田司(白洲迅)に会い、雨が触覚を失ったこと、そして、あとひと月で視覚も失ってしまうことを打ち明ける。太陽は、ちょうどその頃に行われる桜まつりで、雨に自分が作った最初で最後の花火を見てもらいたい、と言う。太陽は、桜まつりが終わったら花火師を辞めて、雨を支えようと決意していた。司を呼んだのも、自宅でできる仕事があれば紹介してもらおうと思ったからだった。

そんなある日、太陽は雨が睡眠導入剤を服用していたことを知り、ショックを受ける。千秋は、太陽が自分のために花火師を辞めると知ったら雨が悲しむ、と告げる。すると太陽は、雨には言わないつもりだと返す。日下(斎藤工)は、太陽の選択を否定するなど案内人としてあってはならない、と千秋を非難した。

太陽は、父親の陽平(遠藤憲一)と妹の春陽(出口夏希)に、今夜雨にプロポーズすると伝える。そこで太陽は、雨が五感を失ってしまうことを陽平たちにも打ち明けるが……。

君が心をくれたから キャスト

【出演】逢原 雨…永野芽郁、朝野太陽…山田裕貴、望田 司…白洲 迅、朝野春陽…出口夏希、柳田達夫…螢 雪次朗、花村竜一…佐藤貴史、菊野 純…谷 恭輔、飛岡雄星…萩原 護、日下…斎藤 工、千秋…松本若菜、逢原霞美…真飛 聖、朝野陽平…遠藤憲一、逢原雪乃…余 貴美子、ほか

斎藤 工
日下
雨に“過酷な奇跡”を提示するあの世からの案内人。太陽が事故に遭い、悲しみに暮れる雨の目の前に突然現れて、「奇跡を授ける代わりにあなたの心を奪わせてください」と持ちかける謎めいた人物。時に厳しい口調で雨に決断を迫る冷酷な一面を見せることも。

松本若菜
千秋
日下と共にあの世からやってきた案内人であり、太陽と春陽の母親。日下と同じくミステリアスな人物だが、“過酷な奇跡”を提示された雨に対して思いやる言動を見せるなど、人間味のある一面も。

山田裕貴
朝野太陽
一人前の花火師になるという夢を持ち、明るく前を向いて生きる男。長崎で代々続く老舗煙火店の跡取り息子として生まれた太陽は、亡き母との約束を果たす為、父の跡を継ぐべく修行に励んでいる。元気で活発な性格だが、学生時代に気になっていた雨に対してだけは素直に話しかけられないような不器用な面も持つ。雨に自分の想いを伝えられないまま上京を見送ったが、離れていた8年の間、片時も彼女のことを忘れたことはなかった…。

出典:https://www.fujitv.co.jp/kimikoko/chart/index.html

君が心をくれたから 相関図

君が心をくれたから 相関図

出典:https://www.fujitv.co.jp/kimikoko/chart/index.html

予告

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